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きょうの料理 三平汁

JUGEMテーマ:北海道のグルメ

 ケンタロウの北海道秋の味メシタビ

ケンタロウさんが北海道の道南地方を旅するメシタビ。
北海道の江差町を訪ねるケンタロウさん。

まず、ケンタロウさんは地元の若山さん宅を訪ね、
さけの三平汁をごちそうになる。
「思ったよりもやさしい味」と、ケンタロウ。

現在は残念ながらにしんはほとんどとれなくなってしまったが、
かつて江差町はにしん大漁の場所。

たくさんとれたにしんを無駄にしないよう、
ぬかと塩で保存し、にしんを利用し続けていた江差の人々。

旬の野菜とじゃがいも、それにぬかで保存した「ぬかにしん」
これらでつくられる三平汁は江差ではかかせない汁物。

次にケンタロウさんが訪ねたのは菊地さんのお宅。
ここでは伝統てきなにしんの三平汁をごちそうになる。

ケンタロウのお土産そうめんレシピ

『アンチョビきのこスープ』
・アンチョビ(フィレ) 20枚
・じゃがいも 2コ
・しめじ 1パック
・まいたけ 1パック
・にんんく 3かけ
・細ねぎ 適量(小口切り)
・オリーブ油・塩・黒こしょう(粗びき)

アンチョビの塩味をベースにきのことにんにくの風味が生きています。

ぬかにしんを使った三平汁を食べるケンタロウ。
「あー、うまい」としみじみうまさを感じている。

実は菊地さんの旦那さんは江差追分の師匠。
江差追分を披露していただいた。

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